その後の離乳食にも使える

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赤ちゃんのミルクをつくるときに、宅配水は重宝しますよね。温水がいつでも簡単に出せるので、ミルクづくりがスムーズになります。しかも、衛生管理のきちんとした水だから、安全性についても問題ありませんね。赤ちゃんのただひとつの栄養源であるミルクを、安心できる水でつくることができます。すごく美味しくつくることができる、というのも赤ちゃんが飲んでくれる理由のひとつになるでしょう。軟水は、素材の味を引き出してくれます。だから、ミルクをつくるときにも、ミルク本来の味がそのままにつくられるのです。

本来の味を引き出してくれる、という点は、その後の離乳食づくりにも重宝します。ミルクと、せいぜいお茶かフルーツジュースだけで生活していた時期をすぎると、次はいよいよ離乳食です。生まれたばかりもお母さんはいろいろと苦労が多いものです。でも、そのあとの離乳食でも、かなりの気苦労を強いられることになるかもしれません。まず、食べません。遊んでばかりで、なかなか口に入れてくれないのです。赤ちゃんにとってみれば、それまで見たこともないもの出されるわけですから、どうやって扱っていいのか分からないのかもしれません。でも、細かく刻んで、丁寧にゆがいて、せっかく作った離乳食を全く食べてもらえず、こぼすだけの毎日になったらつらいですよね。宅配水で離乳食をつくると、おいしくつくれるので、赤ちゃんも興味を示しやすくなります。なかなか食べてくれず、手こずっているのなら、宅配水を検討してみてください。